Home » 2008年, サッカーニュース »  ベッカム、自身最長となる64mシュートを決める(2008年5月)

ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する、イングランド代表MFデビッド・ベッカムが24日のカンザス戦(3-1勝利)で64mの超ロングシュートを決めた。

デビッド・ベッカムは1点リードの後半ロスタイムに相手GKがコーナーキックの際にロサンゼルス・ギャラクシーゴールの前まで上がっていたことを見逃さず、自陣でボールをカットするや、右足で無人のゴールへ蹴り込んだ。デビッド・ベッカムがマンチェスターU時代に決めた「伝説のハーフウエーゴール」を超える自己最長弾になった。同僚FWドノバンも「あんなゴールを決められるのはベッカムだけ」と絶賛した。

引用元:
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20080527-00000028-nks-socc

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soccerboy
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