Home » 2008年, サッカーニュース »  ロナウジーニョ、相次ぐケガにより現役続行の危機(2008年5月)

スペイン国内ではロナウジーニョの現役続行が危ういと報じられている。ロナウジーニョはバルセロナの病院で個人的な検査を受けたが、医師に高いレベルでプレーを続けることは難しいと告げられたようだ。

今季は右内転筋痛で全治6週間の診断を受け、残り8試合を欠場しシーズン終了となったロナウジーニョ。そのケガの理由も私生活の乱れからと言われており、バルセロナの放出は確実と言われている。
約65億円と言われているロナウジーニョの移籍金にACミランも難色を示し、今回の報道を受けロナウジーニョ獲得を検討していたインテル、マンチェスター・シティも獲得を見送る可能性がある。

引用元:
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20080507-00000011-spnavi-socc

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投稿者:
soccerboy
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