Home » 2008年, サッカーニュース »  ブラジルのロナウド、オカマの売春婦に恐喝される(2008年5月)

ACミランの元ブラジル代表FWロナウドがリオデジャネイロのホテルで女装した男性から恐喝を受けたとして、現地警察に通報し、事情聴取を受けた。

ロナウドは「女性」3人と夜遊びを計画したが、全員男性だと知り、2人に1000レアル(約6万円)を渡して帰らせた。だが、残る1人に拒まれ、逆に口止め料5万レアル(300万円)を要求された。ロナウドは警察に「落ち込んでいて、騒ぎたかった」などと話しているという。

恐喝をしたと見られる当事者のアンドレ・ルイス・リベイロ・アルベルチーニさん(21)は現地テレビに出演し、「ロナウドの指示でコカインを買いに行かされた」などと話したが、ロナウド本人はこれを否定している。

引用元:
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20080430-00000050-jij-spo
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20080501-00000084-sph-socc

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soccerboy
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