Home » 2005年, サッカーニュース »  ネスタが左手負傷したのはプレイステーションのせい?(2005年10月)

ドイツワールドカップ欧州予選最終戦前に左手首から親指にかけての腱を負傷し、手術の為に代表から離れミラノに戻ったアレッサンドロ・ネスタだが、負傷の原因がプレイステーションのやりすぎでは? との声が挙がってきた。

有料放送SKYのSPORTS・NEWSは「ネスタの左手親指の負傷原因は代表合宿中のプレイステーションのやりすぎによるものでは」と報道した。またTV出演した医師は「確かに素早い動きを要求されるゲームでは腱や筋を痛めるケースはある」と可能性を認める。イタリア代表MFデ・ロッシは「確かにみんなでコミュニケーションを兼ねてプレイステーションをよくやるけど…」と苦い表情でコメントした。

引用元URL
http://sports.livedoor.com/article/detail-1737153.html

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soccerboy
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2005年, サッカーニュース
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